注文住宅の技拓株式会社

NEWS

9月のお知らせ

9月になりました!
朝晩の気温、空気、音、匂いがすでに秋へと変化しているのがわかります。
今年は、コロナ騒ぎから毎日が異例なことばかりで、あと残すところ4か月となりました。
こんなにも月日が経つのが早いと思ったことはないほどです。
でも、なんだろうこの感覚・・・
生きているということを実感しながら、毎日を送っているように感じます。
ありがたさを感じているのかもしれませんね。

さて、今月のお知らせです。
<家づくり定期相談会>

今年の4月から会社のお休み等が変わった関係で、家づくりに関する相談会は、毎週土曜日とさせていただいております。
鎌倉山ちびスケの内覧も、土曜日のご予約制となっております。
お気軽に、お問い合わせください。
HPのお問い合わせフォームまたは、お電話(0467-38-1628)まで。

<オンラインイベントのお知らせ>

9/5(土)10:00-12:00 オンラインイベント

第一弾となる7/25(土)のイベントにて発表しました、
技拓とエンジョイワークスさんの協業で行われる
「技拓のスケルトンハウス」イベント第二弾が開催されます。
下記の内容をご確認の上、ぜひぜひご参加くださいませ。

技拓のスケルトンハウス ※サイトができました。

前回のイベントでは、鎌倉山と葉山に暮らされている 2 組のお客様、
そして技拓の代表であるゆり子さんを中心に、リアルな湘南の暮らし、
そして、技拓の平屋の空間の魅力をお届けしました。
今回のイベントでは、自分の暮らしにフィットし、
まちの良質なストックとなる家づくりを45年以上続けてきた「技拓の家」の
本質と魅力を改めてお伝えします。そして、新たな取組である、住まい手がより家づくりに参加する「技拓のスケルトンハウス」とは何なのかをお伝えします。

会の後半では、家づくりの実践、ということで、ゲストの方に技拓の家づくりノートを使って理想の暮らし(間取りやお庭の計画)を妄想して頂きます。
これから家づくりを始めようと考えている方、平屋、技拓の家に住みたい方、
湘南に移住を考えられている方、間取り見たり自分の家を妄想するのが好きな方、イベントには ZOOM(オンライン)で参加頂き、
ゲストと一緒に「暮らしの作り方」を学んでみましょう。
もちろん、ご希望の方は事前に技拓の家づくりノートをお送りしますので、
当日プレゼンして頂いても OK です。家づくりの基本は、住まい手となる方がいかに家づくりに主体的に取り組めるか。
その仕組みが「家づくりノート」です。 イベントではその「家づくりノート」の使い方もお伝えします。

【こんな方にオススメなイベントです!】・湘南の暮らしに興味のある方・湘南エリアへの移住を考えている方・平屋の住まいが気になる方・いつかは住みたい方・家づくりを考えている方・技拓が手掛ける住まいに興味のある方・「スケルトンハウス」というワードに興味をもった方

【概要】▼参加費:無料▼内 容・イベントの趣旨について・技拓スタッフおよびEWスタッフの紹介・技拓の家づくりについて・技拓のスケルトンハウスの作り方・実践!技拓の家づくりノート・質疑応答

▼お申し込みはこちらから▼https://ewform.enjoyworks.jp/index.php?id=299※お申し込みいただいた方へ参加用のURL(ZOOM)を後日メールでご案内させていただきます。
※Facebookの参加予定ボタンでは申し込みとはなりません。
必ず上記URLのフォームからお申込みいただく様お願いしいたします。
※お電話(0467-53-8583)、メール(info@enjoyworks.jp)でもお申込みいただけます。お気軽にご連絡ください。

イベント主催:株式会社エンジョイワークスURL : https://enjoyworks.jp/
イベント共催:技拓 株式会社URL : https://www.gitaku.co.jp/
みなさまのご参加をお待ちしております!

■なぜ技拓とエンジョイワークスが協業するのか「時を経てさらに趣のでる家づくり」を理念に45年注文住宅を作ってこられた技拓。その理念は体現化され、鎌倉山を拠点に「良いストック」を多数残し、まちづくりに貢献されています。暮らしを意識し、まちに良いストックを残していく、そして長く愛される家をつくる、という思いはエンジョイワークスと共通しています。違いは、家づくりのプロセスにありました。□それぞれの家づくりのプロセスについて・技拓はお施主さまに寄り添いながら、フルオーダーで理想の暮らしを普遍的なデザインを用いて提案する、という家づくり。・エンジョイワークスは「家づくりのジブンゴト化」をコンセプトに「家づくりノート」によって、お施主さまが実現したい暮らしをお施主さま自身が考え、設計士はそのパートナーとして並走する、という家づくり。□協業のカタチ技拓の確立された良い箱「スケルトン」を注文住宅ではなく、家づくりノートを使ってスケルトンハウスと同様にエンジョイワークスの設計士がお施主さまのパートナーとなり、住まい手が主体的に家づくりに取り組みます。暮らしを意識し、まちに良いストックを残していく、そして⾧く愛される家をつくるという、両社の共通の思いをさらに体現化すべく新たな試みをスタートします。

今月も内覧やご相談で、土曜日が埋まりつつありますので、
ぜひお早めにご連絡くださいますよう、よろしくお願いいたします。
また平日のご対応についても、ご連絡くだされば調整いたしますので、
お気軽にお問合せください。